今年最初のKGKでの奉仕は、加入問題委員会のミーティング。名前だけ聞くとなんともいかめしいが、KGKの「門番」であり、継承を考えるチーム。新規加入校・者の受付をする。それゆえ福音主義を守る「門番」的存在。彼らは、守るだけでなく攻める。この運動を後輩たちに継承し、さらに学生間に広めていくためにはどうしたらよいか、についても激論をかわす。
そして彼らは名簿をつくる。ある学生がこういって奉仕を受け取った。
「わたしの賜物は涙だと思う。だから一人一人のために泣くことができる名簿を担当をします」
もちろん時にいかめしい門番の顔だってするだろう。伝えるために言葉の人になるときだってあるだろう。だけどそれだけじゃないだ。誰よりも一人一人の名前を覚えて、顔を覚えて、その仲間のために泣ける、それがこの3人なのだ。
そして彼らは名簿をつくる。ある学生がこういって奉仕を受け取った。
「わたしの賜物は涙だと思う。だから一人一人のために泣くことができる名簿を担当をします」
もちろん時にいかめしい門番の顔だってするだろう。伝えるために言葉の人になるときだってあるだろう。だけどそれだけじゃないだ。誰よりも一人一人の名前を覚えて、顔を覚えて、その仲間のために泣ける、それがこの3人なのだ。
